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飯能市立図書館

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翻訳家・枇谷 玲子さん トーク『北欧に学ぶ 小さなフェミニストの本』の話

 翻訳訳家・枇谷 玲子(ひだに れいこ)さん トーク
      『北欧に学ぶ 小さなフェミニストの本』の話
    北欧の子どもの本に見る    男らしさ 女らしさ 家族のかたち

  

 読むと 頭がやわらかく、 心の風通しが良くなる北欧の絵本や児童書の世界に ふれてみませんか?

 最初に枇谷玲子さんから、『北欧に学ぶ小さなフェミニストの本』のお話しをいただきます。お話しをふまえたグループワークを行います。その後、枇谷さんとご参加の皆様との情報交換の時間を予定しています。 更にお時間のある方は、飯能市立図書館の館内をご案内いたします。

日時 : 8月5日(日) 14時~17時

場所 : 飯能市立図書館 多目的ホールA(2F)

対象 : 子どもから大人まで

(10歳以上の、読書に関心のある方・ 北欧の文学・哲学・教育に関心のある方 ぜひご参加ください♪)

予約は不要です。

講師:枇谷 玲子(ひだにれいこ)さん 紹介 1980年富山生まれ。デンマーク教育大学児童文学センターに留学、大阪外国語大学卒業。 北欧各国の児童書の翻訳・紹介を精力的に行っている。 主な訳書『自分で考えよう』『おおきく考えよう』『キュッパのはくぶつかん』『あめ』『かぜ』『ハエのアストリッド』『カンヴァスの向こう側』『このTシャツは児童労働で作られました。』 『太陽のくに』『敏感な世界に生きる鈍感な人たち』『北欧式 眠くならない数学の本』

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